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2013年08月24日

自由研究の簡単な進め方ガイド

自由研究の簡単な進め方についてガイドさせていただきたいと思います。今回はテーマの選び方について!
夏休みの宿題の強敵である自由研究を簡単にやっつけてしまう方法を考えていきましょう。

こまってしまう原因として大きいのが、やり方とか進め方がわからないということがあると思います。
でも心配することはありません。進めていく順番や、考えていく方法がわかっていれば自由研究は強敵じゃなくて、楽しくて簡単なものだと分かるはずです。

また、宿題の中でも自由研究は、ちゃんとできていると先生に褒めてもらいやすいものでもあります。そして友達の間でもアイツはやるな!と思ってもらえるはずです。

では面倒なテーマ選びについて具体的に考えていきましょう。

■どんな研究にするかを考える

まずは当然、研究テーマを選んでいくわけですが、ここがスタートなのでじっくりと考えましょう。
このときに注意するのは、自分だけで研究ができるのかということです。
テーマを調べることはもちろん、材料が必要だったりする場合にそれがちゃんと用意できるのかも考えましょう。
あまり難しいテーマを選んではいけませんよ?
テレビでやっていたこと、誰かが言っていた話などでいいので、生活する中で疑問に思ったことなどを選ぶと簡単でいいと思います。

生活の中での疑問は、お父さんやお母さん、近所の人にインタビューでもすれば、その疑問を解決してもらえる可能性が高いです。

人に話を聞いて、これはこういうものだったということをまとめるだけでも立派な自由研究なのです。

それだけでは資料が少なくて不安だという人は、図書館に行って本を調べたり、インターネットで調べてみたりすれば、資料のボリュームもカバーできるでしょう。

図書館では、受付の人に素直に聞いてみるのも時間短縮のコツです。

『こういうテーマを調べているのだけれど、どんな本を見ればいいですか?』

と聞いてみましょう。きっとやさしく教えてもらえると思いますよ。

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posted by 自由研究 at 11:04| 夏休みの自由研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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